幹事チームの関係
FGSの幹事5チームはそれぞれが密接な関係で結びついてます。
それぞれがチームの歴史、伝統、カラーは異なりますが、それぞれのチームを尊重し、良い関係を構築しています。
この5チームで協力してFGSサイトを運営していきます。



FGSサイトのロゴマークはまさにこの精神を具現化しております。
フットボールで結びついた仲間がチームを作り(外側の円形)
信頼関係で結びついた5チームが(円形の内側の五角形)
協力してフットボールシーンを盛り上げていく(真ん中の握手)
グロメッツ大高ユナイテッド temo 足猿猩々會 miffies 蹴人倶楽部
幹事チームの紹介
グロメッツ大高ユナイテッド
1997年設立。名古屋市を中心に、西三河を活動拠点とする。基本的に土曜日活動。
チームモットーは「勝敗ニコダワラズ!怪我ナク!楽シク!元気ヨク!」
チーム内年齢格差は25歳と多岐に渡り、サッカー、フットサル両方に渡って多様な活動をするのが特色。
「フットサル」という言葉がこれほど市民権を得ていなかった時代からフットサルの
試合、大会運営を企画する。自チームでのフットサル大会「GFFC」は100回以上開催の実績を持つ。
最近では一生現役をモットーに個人参加型大会「金パンサッカー」の運営を開始。
グロメッツ大高ユナイテッド

temo(ティモ)
2004年設立。グロメッツ大高ユナイテッドの女子フットサルチーム。
2007年末現在で17名の在籍で、独自の大会「temo cup」「temo カーニバル」を開催し、さらには様々な大会に出場する。
男子と比べ、まだまた競技環境の改善の余地のある女子フットサル界におけるフラッグシップ的存在。
temo

足猿猩々會(フットサルショウジョウカイ)
2003年設立。一宮市を拠点に活動するフットサルチーム。
「どうせやるならたのしくやろうぜ!」をモットーに2007年末現在、約50大会以上に出場、ほとんどを主催している。
2007年より固定リーグ、年齢別リーグ等も立ち上げ、平日練習も定期的に行う等、精力的な活動を展開。
「ゴザキグループ」としてフットサルにおいて様々なチャンネルにて活動している。
足猿猩々會

Miffies(ミッフィーズ)
2005年設立。足猿猩々會より派生した女子フットサルチーム。
チーム設立後、一宮の地元タウン誌に掲載され、メンバーも徐々に増え、2007年末現在12名が在籍する。
猩々會同様、自主大会「miffies CUP」を主催、毎週の平日練習も行う等、活動の幅をどんどん広げている。
当サイト幹事5チームの中で一番後発のチームであるが故に、今後のチームとしての伸びしろに期待できる。
Miffies

蹴人倶楽部
2001年設立。「上手い奴より好きな奴」をモットーに、年間約100試合を企画、実施する。
活動拠点は尾張地区。
2007年末時点で約570試合を行い、その中で遠征は7試合のみ。2003年1月以降は毎年全て自チームで毎週日曜日
試合運営を行っている。
ミズノ、キュージースポーツ、ナガイスポーツ等、企業とのタイアップも多く、「ミズノカップ」、「ミズノリーグ」等
の大会運営も行っている。
蹴人倶楽部




グロメッツ大高ユナイテッド temo 足猿猩々會 miffies 蹴人倶楽部